○最期のひと呼吸吸って吐いて色が滲んで最期の一欠片残さず食べて眠くなって
長い夢の中で歩いてる景色を見てふと思い出す若かりしあの頃
■夕焼けが眩しい静かに揺れる彼岸花混ざり合う季節再び巡り合う
○
仕事を勤め上げ山口に居を構え孫も大きくなり人生に悔いはない
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