いくつもの人の目を見てるのに 隣には誰もいない缶チューハイ飲んで うやむやにして眠る分からないことが多すぎる 分かってる振りすらせずこんな得体の知れないものを受け入れるのか
何でもない毎日が ほんとに何でもなかったなんてこの一生で何もやり遂げず 布団の上で死んでもいいのに
明日もコンビニのレジに立ってる線香花火みたいな字しか書けない大人になってる胸の中血まみれてきらめく炎見せられないなら もう 無いの
寂しそうな顔ば…
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