唸り果つ季節(唸るほど暑い、唸りたくなるほど孤独、色彩が果てた頃)あなたに出逢えたきっとそれは偶然ではないと信じて
そよ風に吹かれ涙で袖は濡れてそれさえも優しさに包まれていった
惨めで愚かな僕を連れ出してくれたのは他でもないあなたで日々に色彩をくれたんだ
無邪気さにやられて気づけば笑っていた私は持ち合わせてない素敵なもの
あなたが悲しめば慰められるかなあなたのように素直に分けあえるかな
僕らは…
nice song!
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