酒場Nitte

酒場Nitte

koedawg

ちょっと適当すぎたかも。失礼しました。

化粧落とす君の
うしろ姿が好きだった
鏡写すおでこ
いとおしさ感じてた
あんときああしていれば
みたいな感情が
浮かんでは消えていく
言い訳を考えて  
恥ずかしくて笑って
駅前の酒場で
バカがまた
たばこのけむりが
目にしみたふりをして
涙ふき、でもダメで
ひとりきり、酒を飲み
君が好き。君が好き。
君が好き。君が好き。
君が好き。君が好き。
君なんかいないのに
色だの恋だの
ほざいていたくて…

Related tracks

See all