ちょっと適当すぎたかも。失礼しました。
化粧落とす君のうしろ姿が好きだった鏡写すおでこいとおしさ感じてたあんときああしていればみたいな感情が浮かんでは消えていく言い訳を考えて 恥ずかしくて笑って駅前の酒場でバカがまたたばこのけむりが目にしみたふりをして涙ふき、でもダメでひとりきり、酒を飲み君が好き。君が好き。君が好き。君が好き。君が好き。君が好き。君なんかいないのに色だの恋だのほざいていたくて…
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