高い所で そう海月を引き当てて君にあげたね いつの話かな諦めていた あの夜の幸せを伝えたいから俺は火を吹くよ
走る雲は何処までも走って誰も見えない所で涙流すんだ確認したけれどお前のそばにいたい虹が見えたらあの夏に戻ろう
おどけてみたり落ち込んだりするけれどいつでも俺は大真面目なのさ歌ってるのは全部あなたのことで止まらないからラブソングなんだぜ
俺の背中に翼はいらないよお気に入りのリュックと等身大で歩みたい…
Home
Feed
Search
Library
Download