どうして君は人に嘘をついても 平気そうなのきっと小さな小さな嘘が 嘘の形を変えてしまった
どうして君は笑顔 誰に構わず見せてしまうのきっと難攻不落の壁の向こう側では 鬱が覗いた
君の事が心配なのさ下心でも構わないでしょう
真夜中のベルが鳴り 刹那る静寂に急患だ 淋しいの 淋しいの 埋めてあげるよほらほらお口あけて 直接注いであげる サラウンド メディカルメロディ
どうして君は君に 厳しくしてるようにみせるのきっと…
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