淡い緑のカーテンで 優しい気持ちでいたいのに君の背中にある傷が 僕のスイッチ押してしまう
カラスの羽は洗っても真っ黒僕のスイッチもそれと一緒で油で揚げれば美味しくなるかなブランド付ければ見る目変わるかな・・
君の背中の傷揺れる目が離せないほどに揺れるそれに気付かない君は今日もカーテンかぶって笑ってる
背中の傷 ホコリ食べては 三日月よりも鋭く笑う僕は指でそっと撫でて ザラザラかさぶた愛でている
君の背中の傷歪む…
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