一發錄練習
さっきからうるさい窓閉めてまだ眠らせて独り言は枕元に落ちたまま邪魔臭い寝返りを打つペースが上がった腕が痺れて起きることもないいつまでも夢の中にいられるねえ早く起こしてよ退屈なんだ君がいないとさ味気なく過ぎていく日々思い出したのはあの日の溜め息見ないフリしていたのは怖かったからさ
さっきからうるさい窓閉めてまだ眠らせて君の言葉枕元に落ちたまま邪魔臭い寝ぼけ眼でジュース飲み干したやか…
Home
Feed
Search
Library
Download