これでいいんだ きっと飽きるほどに 言い聞かせては賢いつもりで日暮れには膝ついていた
喉に引っかかる 5文字が熱を持って 影を落とした踊ろうよ今夜此処が何処か忘れるくらいにさ
星のない夜こわいものなど1つだってなかったんだ広げた両手に伝う透明が 煌めいては消えてった
いつもの朝君の不在を除けばいつもの朝揺れる世の中 置いてかれたいこのまま止まったこの部屋を離れることすら出来ないから歩いた夜の公園 少し低…
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