仕事に向かう君の靴音が角を曲がって遠くへ2杯目のコーヒーは冷めてこのままでいいのかもなって思わせる
ああ 暖かい風が窓を通り抜けてなんとなく見始めた映画 もう何度目だ気持よく飛行機が飛ぶやつさ
僕らの日々にストーリーはないけど幸せな結末を探して欲張りな僕が描くなら君を笑顔にするやつさ
川沿いの道はもう春の支度始めて歌う君の背中にいつもと変わらぬ今日だから帰ったら何か映画でも観ようか
ああ 柔らかい午後も過ぎて…
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