回転する頭の隅っこでまだ戻らない時間探してる明日の朝、その次の朝になればまた揺らぐだけの決意を口にして また言い聞かす様に 君に自分に離れてく用意治らない癖 末期症状だ こんな馬鹿げた場面もそうそうない削り取られた思い出や綺麗な言葉の数々 目を覆いたくなる状況はやばくなる一方 うんざりして逃げたくなるああ、もうどうせ駄目なら駄目でいいから 最後に笑って話せないかな言葉は宙に消えて泡になる 虚しい残響 あと何週間経ったな…
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