Awake at Rug / 音楽がひとつ

Awake at Rug / 音楽がひとつ

Total Celebration

一人ぼっちで膝を抱えて座って
いつだろうと何処だろうと交わる事は出来なかった

わかった顔をした友達が羨ましくて
自分もわかったような顔をしてみた

何もわからないのに どこも近づけないのに
叶った願いがひとつでもあるなら 教えて

光の中にみんな集まって行くけど
そっちには行けないよ 行けそうもない

午後5時のサイレンの音がぼくを安心させた
沈んでく光は血を流している様だ

それが誰かの始まり

夜ならばずっと居ていいんだ
ここは誰…

Related tracks

See all