縁側にて

縁側にて

雑木林を夕方にヒグラシの鳴き声を聞きながら散策してたら降ってきた曲です。和テイストにしたかったので無理やり呂旋法ごり押しです…
郷愁感あふれる感じというかなんというか…主なイメージとしては縁側に腰かけて風鈴やヒグラシの鳴き声を聞きながらお茶をすすって夕涼みしてる感じですかね。自分としては書いたことのないものを書いた(つもり)なのである種の実験作ですね。よろしくお願いします!

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