
Released from KarenT karent.jp/album/1669
閉じたドアで消える きみの声の形
見つめる二人の視線の距離はレールの音で離れてく
流れる雲に溶けて消えてゆく
今度会える時はほんの少し長く
短い髪を風がなびかせて光の粒が流れてく
振り返るきみを繰り返してる
天気雨 夏の風で虹を描いて
二人だけの秘密 流れてゆく時間
大きな夕日を黙って見てる 残りの日々を数えてた
少ない言葉が漂っていて
天気雨…
i love how somber miku sounds in this song, truly one of the…
🔥
fye
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