微睡みの中で 君と一緒に眠る僕はそれだけで幸せだったんだよ
ゴロゴロと喉を鳴らしては顔を擦り付けて舐めてのんびりしていたそれが君なりの愛の表現でそれだけで良くて
でも君はもういなくて 長い旅に出て行った探したって見つからない どこにもいないのだから
まだやれる事が あったんじゃないのかなそんな事ばかり 考えてしまうんだ
でも君はもういなくて どこを探したって見つからないんだだって身体はもうないから 虹の橋を渡って行…
Home
Feed
Search
Library
Download