Lyric
突き抜けてく閃光は 一直線にあなたの胸元に刺さる光は道を開き 辺りを照らし導いてあなたの家のドアを叩いた車を走らせて 私はあなたの事を何度もつぶやいて
通りすぎていく残像に 感情はビシビシと侵入していくやがて風景はマーブルになって想い出補正を経て 記憶は憎悪へ『好きなのに壊す』現実を何度も何度も精査した
冷たい私の手であなたの首を絞めてみるあなたはにっこり微笑んで ピクリともしないから!私は右手のナイフ…
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