花を愛で、謳歌してないよりマシな愛を継ぎ足し同じ窓越しに静かに差し暗いだけの夜をあとひとつ越えたらあなたに会えるかそれくらいの温度だ
給水塔に鷺幸い今日は暗い
夢を見て、謳歌して変わる兆しと飽きていく街に滑り込むケシのニュースも断ち5つ目の春をあとひとつ越えたらあなたに会えるかそれくらいの温度だ
日々を愛すより背丈が伸びて飲み込むつもりで溢れた嘘「私あなたの全てを愛していける」と幸い今日は暗い
ふと目…
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